連濁の規則
1. 熟合度が強い
山川
やまかわ=>山と川。
やまがわ=>山中を流れる川。
(3) 從屬關係才連濁,並列關係不連濁 山と川vs山の川 by 林立萍
2. 擬声語が起らない
カラカラと鳴る(擬声)
カラガラの命(擬態)
(7) 擬聲擬態語不連濁 我覺得當作成語背誦就可以了,感覺很多不規則的。
3. 複合語の後項の語の第二音節が濁音ではなかったら、第一音節を濁音する
大風:おお+かぜ=おおかぜ
大空:おお+そら=おおぞら
ライマンの法則
4. 用言+用言は連濁しにくいが、用言+体言は連濁しやすい
攻め取(と)る・攻め取(ど)り
(5) 用言複合語不連濁,但前項屬於連体形的話連濁
5. 目的語は連濁しにくいが、連用修飾語は連濁しやすい
絵を描く=>絵描き(えかき)
筆で書く=>筆書き(ふでがき)
(6) 前項是後項的受格時不連濁
6. 対等関係は連濁しにくいが、修飾関係は連濁しやすい
草木(くさき)・若木(わかぎ)
(3) 從屬關係才連濁,並列關係不連濁
剩下的:
(1) 複合語越緊密,越容易連濁;越常用,越容易連濁
常用程度。
(2) 和語詞才連濁;漢語(外來語)詞,除了常用的以外,皆不連濁
語詞屬性。
(4) 複合語時代越新,越不容易連濁
(8) 東日本比較容易連濁,西日本反之
連濁是江戶的產物,所以明治、昭和以來捨棄連濁。遠離江戶的西日本也不愛。
1. 熟合度が強い
山川
やまかわ=>山と川。
やまがわ=>山中を流れる川。
(3) 從屬關係才連濁,並列關係不連濁 山と川vs山の川 by 林立萍
2. 擬声語が起らない
カラカラと鳴る(擬声)
カラガラの命(擬態)
(7) 擬聲擬態語不連濁 我覺得當作成語背誦就可以了,感覺很多不規則的。
3. 複合語の後項の語の第二音節が濁音ではなかったら、第一音節を濁音する
大風:おお+かぜ=おおかぜ
大空:おお+そら=おおぞら
ライマンの法則
4. 用言+用言は連濁しにくいが、用言+体言は連濁しやすい
攻め取(と)る・攻め取(ど)り
(5) 用言複合語不連濁,但前項屬於連体形的話連濁
5. 目的語は連濁しにくいが、連用修飾語は連濁しやすい
絵を描く=>絵描き(えかき)
筆で書く=>筆書き(ふでがき)
(6) 前項是後項的受格時不連濁
6. 対等関係は連濁しにくいが、修飾関係は連濁しやすい
草木(くさき)・若木(わかぎ)
(3) 從屬關係才連濁,並列關係不連濁
剩下的:
(1) 複合語越緊密,越容易連濁;越常用,越容易連濁
常用程度。
(2) 和語詞才連濁;漢語(外來語)詞,除了常用的以外,皆不連濁
語詞屬性。
(4) 複合語時代越新,越不容易連濁
(8) 東日本比較容易連濁,西日本反之
連濁是江戶的產物,所以明治、昭和以來捨棄連濁。遠離江戶的西日本也不愛。
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很有用喔! 謝謝!